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読売isでは、首都圏に24地点のモニターポイント(調査地点)を設置。一般家庭に配布された折込広告を収集しており、収集した折込広告は、1990年より1枚1枚データベース化しています。
首都圏(1都3県)に24地点を設置。
・都内=7地点(渋谷、新宿、池袋、上野-浅草、銀座-日本橋、錦糸町、二子玉川)
・都下=4地点(吉祥寺、立川、八王子、町田)
・神奈川=4地点(横浜、川崎、藤沢、相模原)
・埼玉=4地点(浦和、大宮、所沢、越谷)
・千葉=5地点(千葉、船橋、津田沼、松戸、柏)

調査地点(モニターポイント)について
商圏単位ごとに対象地点を設定。対象地点は、渋谷駅、新宿駅などのターミナル商業集積地に最も近く、かつ、影響度が高いポイントを選択しています。
新聞銘柄について
全国紙を対象に、各調査地点における世帯普及率と、折込実績枚数の高い銘柄を選択しています。
読売isの折込広告データベースは、業種や企業、掲載商品群や紙形態といったあらゆる項目から、データの検索、集計が可能です。

[定期資料]
折込情報定期資料一覧