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統合的生活コミュニケーション

社会が変わり、ネットインフラが変わり、生活者も変わり今までのコミュニケーションが機能しない時代になってきました。
生活者が情報を発信し、商品やサービスがあふれ、生活者は振り向いてくれない、そんな現代に自分事として捉えてもらうアプローチとは?

問題1 ワンウェイコミュニケーションは通用しない時代

商品コンセプトのアピールだけのワンウェイコミュニケーションから、サーチして共有する時代へ。

問題2 商品やサービスがあふれる時代

少子高齢化が進み、商品やサービスがあふれる時代。生活者はなかなか振り向いてくれません。自分事として捉えてもらう自分事化ストーリーや、コンセプトの創造が必要となってきます。

問題3 生活者が情報を発信する時代

商品やサービスを自分事化してもらい、一緒に価値を考え、育て、発信してもらう。生活者の発信する情報価値は、マス媒体と同じ影響力を持つ、時代に合ったコミュニケーションを創造します。

プランニングワークフロー

マーケティング環境分析確認(マーケティングチーム全体の知識・認識の共有)→コミュニケーションデザインへの課題抽出→生活者を動かす媒体との接点を創造・設計→生活者の関心領域・特性の抽出・分析(自分事化・アプローチシナリオの創造)→統合的生活コミュニケーションプラン構築

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